今年も桃が送られてきた

友人が夏になると必ず送ってくれる わたしは特に何も送ったりしないのに、、、ありがたいと思っている

桃には思い出もあるので特にひと時、思いを深める。いい友人がいると家族に大半を分け感謝


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ただ隣の市に住む母の介護で、週の半分以上泊まっているので、そちらに送ってもらったが、写真を撮るのにガラ系の携帯で撮り、こちらに戻ってきてから、その写真ををフラッシュを消してデジカメで撮り、やっとアップ
フラッシュの消し方がわからず、あれこれ余分な時間がかかり、知らないということは時間をかなり消耗するので
なんとなく笑っている。でもやっと覚えた~  いつもピカッと光るのが普通だったから、、、当たり前に知ってる人には笑われますね


携帯カメラの写真を現像しないで、さらにデジカメで撮る人なんていないでしょうね、ややぼんやりしてるのはそのせい、、

暑い時は行水ね  認知症の予防にも仮想世界

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認知症の予防で創造力や、目的に合うもの選びとか。面白いもの探しとか、とにかく少しは頭と指などど使うので,時間を見ては適宜楽しんでいる

昔の絵や写真は、たらいだったけど、有名な漫画家の 「行水」を見たことがあるが、たらいに素敵な女性が
肌もあらわに、それこそしゃがんで水を手で少しずつかけている、色っぽいものだった

ある漫画の展示場で、大人はガラス戸の中を見下ろす感じで見られるが、1メートルくらいの不透明な材質のもので横に長く覆われているので、子供たちは、何だろ?と飛び上がってみようとするが覆いがあるので見られない。そういう配慮をしているのがまた面白く、大人たちは何となく笑いながらその行水の漫画を見て歩みを進めるので、それがまたなんとなく笑いを誘い、、和やかな漫画展だったことを覚えている

 「行水」 でそういうことを思い出すのも、、思い出し療法  で認知症の予防にいいのかもしれない

認知症の予防の遊び

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なんか自分のにこっとの部屋がアップできず、以前の画面を開いてみた

大人でも童心にかえり、たわいない遊びを楽しめる

ときたま前の画面を見ても、あああの時はそうだったと思いだす楽しめる

認知症予防の遊び



ニコッとタウンのアバターが涼しそうで自分でもお気に入り、、、こんな若いころもあったのね
はじめ隣の市に住む家族がみんなやりはじめ、孫たちから無料携帯で、スキー場でのジャンプに仕方を教えてもらったこともある。
子供たちは、どんどん成長し、次々と新しいゲームに取り組んでいく様子
私は認知症の予防にとニコッとタウンを時々、綺麗な画面にうっとりしたり、もう一つ、ピグで植物を植えて収穫を楽しんだり、今の時代は求めさえすれば、さまざまな仮想の世界でも十分楽しめる。
些細なことの様だけど多忙の中、次々と何かを考えるし、達成感を味わったり、色彩や画面に癒されたり、何よりも指先を使うので、老化防止、認知症の予防になる。
目も時々、かすれるが、まあいいか、、で何事も前向きになれる、、これらの仮想世界に感謝。