空飛ぶ絨毯 

ペイントを試しに使い他の素敵な絨毯のまねをしようとしたが全然ダメ、可笑しくても初めてなのでそのままで、、
七夕の夢という記事がどこかにあったので、2,3書いてみたが仮想タウンでなら可能かと思い、そういったものを制作企画する人々に見てもらえることもあるかもと思い記載

いろいろと名ゲームがあるようだが、なんか敵を倒したりするものが目について、いつも悲しい気持ちになるので、せめて魔法の「空飛ぶ絨毯」があればいいなと、大人げないかもしれないが、、、時々思う。アニメでいいから世界の各国の主要都市とか人気のある場所、世界遺産等を自由な時間帯に垣間見るようなゲームができないかしら?と思ってみた。
以前夜間飛行で、素敵な有名レストラン等でちょっと休憩し、コーヒーでも飲むゲームがあるといいななどと思ったことがある。
AI等がかなり進歩し、人間の現実の夢がかなうようになっている現代、仮想の世界ならより欲張った不可能に近いこともできるのではないかと思う。そのための企画や、実践作業、その他の規制等膨大な作業が必要と思うが、一つの楽しみとして仮想世界はあってほしい。
楽しいことも苦しいこともある中、ふとストレス解消などの時間、そんなゲームがあったらいいなと思う


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最後にもらった持ちきれないほどの大きな花束がドライフラワーに


春3月に30年近い公民館での料理教室を引退したときの花束、持ちきれない大きさでタクシーまで用意してくれたけど、とにかく大きくて大変だった。ぜいたくな感謝の贈り物、みなさんが印象に残り忘れられないよう考えてくれたのかもしれない」。
その後、月日がたち完全に綺麗なドライフラワーに、、、淡いピンクの色が当日のスーツのいろと同じで
何とも想い出多いものになっている。


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久しぶりにニコッとを覗き猫を抱っこ、もう一つなついてる現実の猫

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猫もグレー、私のドレスもテーブルもグレーで、その上目も弱くなっててよく見えな~い


母の介護で週半分以上隣の市へ出かけるが、猫が懐いて布団に潜り込んで来たり、ぴったりくっいて寝てたり
何よりも温かいのがいいわね。私も寝ながらやっととったので、猫の腕が何と太いこと、実際はもっと細いのに。隣に住む孫たちは「小麦」とか名前を付けてるけど、私は面倒で「「にゃん」と呼んでいる





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話は変わり、ニコッとは拡大して部分撮りができないのが残念、ピグはそれが出来るので便利、でも一長一短があるし何より無料の仮想タウンなので楽しいし老化防止になるので感謝

今年も桃が送られてきた

友人が夏になると必ず送ってくれる わたしは特に何も送ったりしないのに、、、ありがたいと思っている

桃には思い出もあるので特にひと時、思いを深める。いい友人がいると家族に大半を分け感謝


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ただ隣の市に住む母の介護で、週の半分以上泊まっているので、そちらに送ってもらったが、写真を撮るのにガラ系の携帯で撮り、こちらに戻ってきてから、その写真ををフラッシュを消してデジカメで撮り、やっとアップ
フラッシュの消し方がわからず、あれこれ余分な時間がかかり、知らないということは時間をかなり消耗するので
なんとなく笑っている。でもやっと覚えた~  いつもピカッと光るのが普通だったから、、、当たり前に知ってる人には笑われますね


携帯カメラの写真を現像しないで、さらにデジカメで撮る人なんていないでしょうね、ややぼんやりしてるのはそのせい、、

暑い時は行水ね  認知症の予防にも仮想世界

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認知症の予防で創造力や、目的に合うもの選びとか。面白いもの探しとか、とにかく少しは頭と指などど使うので,時間を見ては適宜楽しんでいる

昔の絵や写真は、たらいだったけど、有名な漫画家の 「行水」を見たことがあるが、たらいに素敵な女性が
肌もあらわに、それこそしゃがんで水を手で少しずつかけている、色っぽいものだった

ある漫画の展示場で、大人はガラス戸の中を見下ろす感じで見られるが、1メートルくらいの不透明な材質のもので横に長く覆われているので、子供たちは、何だろ?と飛び上がってみようとするが覆いがあるので見られない。そういう配慮をしているのがまた面白く、大人たちは何となく笑いながらその行水の漫画を見て歩みを進めるので、それがまたなんとなく笑いを誘い、、和やかな漫画展だったことを覚えている

 「行水」 でそういうことを思い出すのも、、思い出し療法  で認知症の予防にいいのかもしれない